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白焼き

5月の浜松のバンドクリニックの際に、お酒を飲み過ぎてうなぎも食べずに帰ってきた話を以前書いた。それ以来、1ヶ月の間うなぎを食べたかったのだが、なかなかチャンスに恵まれなかった。

ついに今日、念願のうなぎにありつけたのだ。

箱根登山線で彫刻の森美術館に行って、一旦は下って自宅へ。その後、今度はクルマで再び箱根方面へ向かい、入生田駅の近くのうなぎ屋へ入った。以下の写真はそこで食べた「白焼き」である。

20080616-20080616(010).jpg

前から疑問に思っていたのだが、印刷業界では、フィルムを使ったオフセット印刷の「青焼き」に対して、最近のCTPと呼ばれる方法によるオフセット印刷の校正刷りを「白焼き(しろやき)」と読んでいるのだが、うなぎの白焼きは「しらやき」と呼ぶよね(地方によっても違うのかな)。この使い分けって一体...。

仮に印刷の校正刷りを「しらやき」と呼ぶと、どうしてもわさびとか柚胡椒とかのいい香りを思い出してしまい、仕事にならなそう。この違い、どうなんでしょう。
プロフィール

studiocranberry

Author:studiocranberry
神奈川県開成町在住
ミュージックエイト 作・編曲家
開成ジュニアアンサンブル 代表
気象予報士(No.4095)
www.studiocranberry.com

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